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language
eng
Author
Ohara, Masako Shimane University
Description
日本語は英語と異なり、定形節での主語・目的語などの省略が可能である。本論文では、目的語の省略現象に焦点をあて、英語では特定の語彙や特定の文脈でのみ目的語の省略が可能であるが、日本語では比較的自由に目的語省略ができることを概観した。
Subject
目的語削除
日英対照
Journal Title
神戸市外国語大学外国学研究
Volume
67
Start Page
69
End Page
80
ISSN
02899256
Published Date
2007-03
NCID
AN00035556
Publisher
神戸市外国語大学外国学研究所
NII Type
Departmental Bulletin Paper
Format
PDF
Resource URL(IsVersionOf)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006442931
Text Version
著者版
OAI-PMH Set
Faculty of Law and Literature
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