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タイトルヨミ
ホンコク イズモ ショウラフ
日本語以外のタイトル
“Izumo syo Rafu”:reprint and intoroduction
ファイル
言語
日本語
属性
資料紹介
著者
要木 純一 島根大学法文学部言語文化学科
内容記述(抄録等)
『出雲小羅浮』(国会図書館蔵)は、明治初期、詩僧の天鱗(苔洲)、雨森精翁ら、松江の漢詩人たちが、梅花を詠んだ詩を編輯したものである。当時の出雲漢詩壇の状況を知る上で重要な資料であるので、ここに翻刻を試みた。
“Izumo syo Rafu “owned by National Diet Library was published in 1882 in Matsue city. On this book we can see Kanshi poems about plum (ume) blossoms.They were made by famous poets who lived in Izumo district in early Meiji era. This is reprinting the book.
主題
出雲小羅浮
天鱗
明治初期
漢詩
Izumo syo Rafu
Tenrin
plum (ume)
early Meiji Era
Kanshi poem
掲載誌名
山陰研究
3
開始ページ
156
終了ページ
146
ISSN
1883468X
発行日
2010-12-31
NCID
AA12382442
DOI(SelfDOI)
出版者
島根大学法文学部山陰研究センター
出版者別表記
San'in Research Center, Faculty of Law and Literature, Shimane University
資料タイプ
紀要論文
ファイル形式
PDF
著者版/出版社版
出版社版
業績ID
e12118
部局
法文学部 山陰研究センター
備考
1+ / 2008-
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